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November 04, 2025
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Things - Company Deck
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November 04, 2025
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Transcript
COMPANY DECK 株式会社Things 運営サービス 2026.6.4
© 2025 Things Inc. 2 CONTENTS ⽬次 会社概要 製造業の課題 事業について
働く環境 採⽤情報 01. 02. 03. 04. 05.
© 2025 Things Inc. 3 会社概要 01.
会社概要 © 2025 Things Inc. 4 会社名 | 株式会社Things 設⽴⽇
| 2021年9⽉21⽇ 代表者 | 代表取締役CEO 鈴⽊ 敦也 事業内容 | エンジニアリングチェーン基盤『PRISM』の開発‧運営 所在地 | 〒107-0052 東京都港区⾚坂1-14-14 第35 興和ビル4F 403 基本情報 主要株主 当社経営メンバー
経営メンバー - 経営経験者 × 製造業 × AI 慶應義塾⼤学⼤学院理⼯学研究科修了。三菱商事にて海外インフラ案件を担当、ドバイやトルク メニスタンにて数千億円規模のEPC案件のプロジェクトマネジメントや商務交渉に従事。その 後、Pioneer
DJにて機材データを活⽤した新規サービスの事業責任者を務めるとともに、マーケ ティング組織のリード、ブランディング機能の⽴ち上げ、全社DX推進を統括し事業変⾰を牽引。 FOVEではCOOとして、視線追跡型VR HMDを活⽤したBtoB事業への転換、海外展開、資⾦調達を 主導。2021年9⽉に株式会社Thingsを創業。 代表取締役CEO 鈴⽊ 敦也 12歳より独学でプログラミングを開始し、16歳で第⼆種情報処理技術者試験に合格。iOSアプリ に関する書籍を複数執筆。リクルートでは⼗数件以上の新規サービス開発に参画し、事業⽴ち上 げを技術⾯で牽引。サービス開発責任者‧事業責任者として、企画‧開発‧リリース‧グロース までを⼀貫して統括。その後ストリートアカデミーにてCTOを務め、技術基盤の刷新、開発組織 の再構築、開発プロセスの整備を主導。2023年より株式会社Thingsに参画。LLMを活⽤したプロ ダクト開発基盤の設計‧構築、ならびにエンジニアリング組織を統括。また知財戦略の推進によ り、特許出願多数。 ⼤学卒業後、不動産シェアリングサービスを創業。事業戦略の⽴案からグロースまでを⼀気通貫 で牽引しARR数億円規模の事業モデルを構築。デジタルガレージにてマーケティング領域を軸と した複数の新規事業開発および成⻑戦略を推進。ブレインパッドではデータ‧AIを活⽤し各業界 を代表するエンタープライズ企業の事業変⾰を伴⾛⽀援。モルフォAIソリューションズではCEO として画像をはじめとする⾮構造化データのAI活⽤、⽣成AIの社会実装を推進。製造業向けソ リューションを複数展開し、産業‧社会インフラ領域におけるAI実装をリード。2026年1⽉に株 式会社Thingsへ参画。 製造業 exCOO 総合商社 COO 古川 祐督 exCEO 起業経験 CTO 森⽥ 秀幸 exCTO フルスタック AI
Mission © 2025 Things Inc. 6 モノのデータを ⺠主化する かつて⽇本の経済は製造業が牽引していました。 「あうんの呼吸」で統率が取れた現場は、⽇本型組織の強みとして海外でも
注⽬され、その経営⼿法は多くの企業に取り⼊れられてきました。 しかし、IT⾰命による情報量の増加や技術の⾼度化‧複雑化が進むなかで、 「あうんの呼吸」のような連携を維持することは、今や難しくなりつつあります。 現場の知⾒は、⽂書や図⾯などに⾮構造化データとして蓄積され、 属⼈化したまま共有されにくい状態が続いています。 さらにベテラン世代の⼤量退職も重なり、 技術や知⾒の引き継ぎが、業界の深刻な課題となっています。 Thingsは、こうした課題に向き合い、製造業における「知の掘り起こし」を ⽀えるプロダクトを開発。 ⽣成AIの⼒で、現場に眠る知⾒を誰でも使えるデータ基盤に蓄え、 製品開発の情報共有と連携をスムーズにします。モノづくりに携わる全ての⼈が 同じ景⾊を共有し、「あうんの呼吸」で優れたモノ=Thingsが世に⽣み出される 世界を⽬指しています。
創業者メッセージ © 2025 Things Inc. 7 ⽇本の成⻑と衰退は、製造業と共にあると⾔っても過⾔ではありません。 私がドバイに駐在していた2010年代、⽇本製のテレビがショッピングモールから姿を消 し、韓国製へと置き換わっていく様⼦を⽬の当たりにしました。⽇本のものづくりが衰 えていく現実を前にした、やるせなさを今も忘れません。
現場では今も図や表で作られた⽂書で業務が回っており、そこに書かれたノウハウは埋 もれたまま。貴重なノウハウは組織の共有知として活⽤できず、デジタル化が進んだ海 外メーカーに対する競争⼒が低下しています。⽣成AIは、この“眠れる知”を呼び覚ます 最後の切り札です。⽂書に残す⽇本の丁寧な⽂化と相性が良く、現場に眠る知⾒を未来 へ引き継ぐ強⼒な鍵になると考えています。 Thingsでは「PRISM」の開発を通じて現場に埋もれたノウハウを掘り起こし、活⽤でき る“ベテランAI技術者”を⽬指しています。 私たちの⽇常はハードウェアに⽀えられています。メーカーがより良いモノ=Things を 世に送り出す⽀援をすることが、私たち⾃⾝の豊かな暮らしへとつながる。そんな循環 を作り出していきます。 ⽇本の製造業を、再び世界の主役に Founder&CEO 鈴⽊ 敦也 Atsuya Suzuki
主要株主 資⾦調達情報 累計 5.8億円を調達 国内有数のVCや⽇本を代表するメーカーの⽀援を受け、プロダクト開発及びマーケティング費に投資 VC 製造業系 銀⾏系 新韓-GB フューチャーフロー
© 2025 Things Inc. 8
掲載実績 © 2025 Things Inc. 9 掲載メディア 執筆 受賞実績 講演‧登壇
⽉刊「機械設計」 SHIBUYA QWS STARTUP AWARD #1ファイナリスト Forbes 「新しい⽇本」をつくる 次世代スタートアップ100選 選出 現場に浸透するクラウド型 製品開発管理「PRISM」の 特徴‧機能と効果的な活⽤法 AI/chat GPTが実現する設計開発業務の未来〜扇 ⾵機製品開発のデザインレビュー (FMEA:故障モード影響解析)〜 主催:⾃動⾞部品⼯業会 「設計部⾨の品質‧リスク分析業務における⽣ 成AI活⽤の最新DX事例をご紹介 主催:モノづくりフェア2024[福岡] 富⼠通 x Thingsが挑む「PLM情報 x AI x ナレッ ジグラフ」で実現する製造業の不具合分析 主催:ものづくり新聞 【新⼈が短期間で即戦⼒に!?】社内に 埋もれた技術ノウハウが発掘できる モノづくりプラットフォーム 主催:ITトレンド Japan Mobility Show Pitch Contest & Awards決勝進出 『部⾨間連携の鍵はBOMにあり - デジタル時代 の部品表管理』 主催:製造DX協会
© 2025 Things Inc. 10 製造業の課題 02.
製造業の特徴 | 暮らしを⽀える⽇本の基幹産業 © 2025 Things Inc. 11 製造業は国内2位の産業規模を持つ基幹産業であり、全⼈類の⽣活を⽀えています。 ⾃動⾞、家電、医療機器、⽇⽤品 - 暮らしと密接に結びつき社会を動かす、⽇本経済を⽀える原動⼒です。
463兆円 20.7% 1,055万⼈ 売上⾼ (2023年) GDP構成⽐ (2023年) 製造業就業者数 (2023年) 総務省「労働⼒調査」 内閣府「国⺠経済計算年次推計」 総務省‧経済産業省「経済構造実態調査」
製造業の課題 | 圧倒的な情報量と複雑なデータガバナンス © 2025 Things Inc. 12 製品開発の⼿法は90年代から⼤きな変化が無く、構造的な⾮効率を抱えたまま 些細な情報連携ミスが⼿戻りや品質不良の原因となり、数百億円のコストインパクトに繋がる 不具合情報 保守レポート
顧客要求 設計諸元 図⾯ ⾒積書 サービス 設計 ⽣産技術 調達 品質保証 不具合報告書 要件所 市場不具合 設計諸元 設計FMEA ⼯程FMEA 顧客仕様 議事録 ステークホルダーが多い 図表やテキストが多い 情報量が多い 企画/営業 関係者が多く情報連携が複雑 技術情報は図や表、⽂字ベースの記録が多く 書類にデータが埋もれがち ⼀つ⼀つの部品に様々な情報が付随
起こしたい変化 | 「擦り合わせ」のAI化 © 2025 Things Inc. 13 埋もれたナレッジをサルベージ(発掘)し⼀元化することで、 製品開発に携わる全ステークホルダーに瞬時に情報が共有される世界を⽬指します 現状 ⽬指している姿
⽂書に埋もれた情報をAIが解析‧データベースに統合 ⽣成AIを介した情報収集やタスクの⾃動化 ⽣成AIによる「擦り合わせ」の代替 不具合情報 顧客要求 設計諸元 図⾯ ⾒積書 サービス 設計 物流 調達 管理 企画 ⽣産技術 品証 LLM 情報のサルベージ 保守レポート 図⾯や資料が⾒つからず、探すのに何時間もかかる 情報共有の名⽬で形式的な会議が常態化 バラバラなシステムを⼈⼒でつなぎ、ミスや⼿戻りが多発 ⼯場 本社 ⽀店 ⼿動でDB連携 書類の作成 ⼈⼿による⾮同期的な情報伝達リレー 会議やメール
© 2025 Things Inc. 14 事業について 03.
⼀⼈ひとりの横に ベテランAI技術者が伴⾛する 新しい技術者体験 ベテランの知⾒と最新の製造情報を兼ね 備えたAIが、技術者と協働することで、 圧倒的に⾼品質で⾼効率なモノづくりを 実現します。
PRISMで解決できること © 2025 Things Inc. 16 製品開発プロセスにおける情報の流れ、コラボレーションをデジタル技術で最適化し、 摺り合わせによる⾼度な製品提供を実現するAI⽀援型のPLMシステムです。 活⽤できる資産 ⽣成AIが⾃動で整理
社内に埋もれた技術情報を 共有フォルダ 紙の書類 図や写真 ERP 図⾯‧⽂書管理 PLM 未然防⽌ BI SaaS 基幹 システム 過去 トラブル 仕様書 図⾯/ CAD 設計変更 ⾒積書 試験 データ 環境対応書 類 貿易書類 統合BOM データを ⾃動解析 熟練者スキル
PRISMを活⽤した情報管理 製品 ⼯程指⽰書 検査成績書 特徴 | ⼀般的な図⾯管理ソフトとの違い © 2025 Things Inc. 17
単品加⼯の情報管理は図⾯が中⼼であるのに対し、組⽴型の情報管理はBOM中⼼で⾏われます。 PRISMはBOM中⼼の管理を採⽤しており、ユニット単位で情報を整理することができます。 ⼀般的な図⾯管理ソフト 納品書 部品構成単位でCADや仕様書、試験データなどの⼀元管理に対応 組⽴⼯程を伴うアセンブリメーカー向け 組⽴型 単品加⼯ 図⾯単位で関連⽂書の管理に対応 単品加⼯を中⼼とした⼯場向け BOM Bill of Material = 部品構成表 ⾒積書 部品 部品 ユニット ユニット ユニット 図⾯
導⼊事例 © 2025 Things Inc. 18 技術情報の⼀元管理と部署連携の実現で 「20%の業務削減」に成功 導⼊前の課題 •
技術情報が部⾨ごとに散在し、検索に時間がかかる • 図⾯‧検査成績書などが個別管理され、共有が⾮効率 • DX推進の機運はあるが、既存業務に忙殺され停滞 導⼊後の効果 • BOMを軸に図⾯‧CAD‧検査データを⼀元管理 • ブラウザ上で部署横断的にリアルタイム共有が可能に • 情報検索時間を⼤幅に短縮、業務⼯数を20%削減 • 全社的なDX基盤を整備し、持続的な業務改⾰が可能に 設⽴ 1916年(⼤正5年) 従業員数 300名 〜 500名 事業内容 家具製造および販売企業 直感的に使えるユーザビリティが BOMの全社共有の鍵に 導⼊前の課題 • 核融合プラント機器のBOM管理とトレーサビリティ確保が喫緊の課題 • 先⾏導⼊の旧PLMは操作が⾮常に難しく、全社展開が困難 • 製品に番号がなく、出荷品の探索に⼈海戦術が必要 • Excel/SharePointではトレーサビリティや変更管理に限界 導⼊後の効果 • 製品管理番号付与でトレーサビリティを確⽴ • 直感的なUIで⾮エンジニアも容易に操作 • BOM整理により出荷業務が⼤幅に効率化 • 「逆展開」機能で変更管理を圧倒的に効率化 株式会社コトブキ様 設⽴ 2019年10⽉1⽇ 従業員数 100名 〜 200名 事業内容 エネルギー関連事業 京都フュージョニアリング株式会社様
事業の成⻑ © 2025 Things Inc. 19 2024年後半から導⼊顧客数が増え、 MRRが順調に伸び始めています。 2024年には格納ファイル数が100万を突破、 2025年にはユーザー数が500⼈を突破。
MRR ユーザー数 500⼈突破 格納ファイル数 100万突破
マーケット © 2025 Things Inc. 20 ベテラン退職による技能継承ニーズの⾼まりや、⽣成AI活⽤への期待感を背景に 広⼤な市場へのアクセスが可能に TAM…「業種別IT投資/デジタルソリューション市場2022年版」富⼠キメラ総研より SOM…現在のPLM市場のシェア⾸位か30%(「2023年版CAD/PML関連ビジネス市場分析調査」テクノ‧システムリサーチ社)
数値出典 SOM SAM TAM 製造業の 年間システム投資額 約5.5兆円 中堅‧エンプラの 加⼯組⽴型製造業 約2,600億円 当社が アクセスできる市場 約720億円 ベテランの ⼤量退職 ⽣成AIの 活⽤ 追い⾵要素
⻑期ビジョン 2025年 2030年 2040年〜 2035年 人智を超えたハードウェアが創 造される社会 ⾃社インターフェイス強化 データベース(BOM)構築 エンタープライズ
Ready エージェント 企業全体が⾃律化 社会 🌏 製造業 🏭 Things 🔵 技術 ⚙ 社内⽂書の検索 (RAG) 帳票作成⽀援 チャットボット エージェント AGI ASI 個⼈のタスク⽀援 部⾨を越えてAIが連携 商⽤⾞ - Level4 (完全⾃動運転) ⼀般⾞ - Level4 (完全⾃動運転) ⼀般⾞ - Level2 (部分⾃動運転) 製造⾃動化 形状の⾃動⽣成 (text to CAD) ワークフロー全体⽀援 Dirty DX - 埋もれていた8割のビッグデータ活⽤ Clean DX ⾃動翻訳の普及 設計⾃動化 ヒューマノイドの普及 システム間連携の強化 記憶や感情の獲得 研究‧発明の⾃動化 BOM アクセス権 MCP API 推論能⼒の向上 マルチモーダル性能の進化 超知性 GUI データ基盤 インターフェイス アプリケーション アプリケーション 変更履歴 承認 ERP MES CAD CAM PLC SCM SFA BOM⽣成 流⽤品選定 チェックリスト ⽣成 CAD⽣成 DRBFM PLM 図⾯‧⽂書管理 検図⽀援 DR⽀援 製造業が培ってきた叡智をAIへ移管(Context Engineering) 設計‧製造⾃動化
製造業の膨⼤で多様なユースケースに対応するため、ノーコード型ミドルウェアを開発 購買計画 VoC分析 開発ロードマップ 探す 作る 評価する 認証基盤 SSO RAG
API/MCP アクセス 権限 IP制限 監査ログ ストレー ジ 共通基盤 スキル ナレッジ ワークシート 図⾯評価 帳票ビルダー ⽂書評価 図⾯‧⽂書管 理 PLM 共通基盤 ミドルウェア アプリケーション (ユースケース) DRBFM FMEA QC⼯程表 商談ツール 提案作成 設計変更 検図 仕様書評価 計画ビルダー BOM作成 ⼯程設計 保守管理 BOM オントロジー データ抽出 企業評価 サプライ ヤー評価 要件評価 デザインレビュー データベース 配膳指⽰
働く環境 04. © 2025 Things Inc. 23
Value © 2025 Things Inc. 24 Bold シンプルに、⼤胆に Integrity 品格と⾼潔さを堅持する
Curiosity ストイックに好奇⼼を追求する 10倍の未来を創るために失敗を恐れず⼤胆に宣⾔しよう ⾼いプロ意識でフェアプレーに徹し 全ての活動に透明性を持ってコトに向かおう 現場‧現物‧現実に触れて学び 課題解決までの全⼯程にオーナーシップを持とう Professional ⾼いプロ意識で責務を全うする ⾃ら⾼い規律を設定し、ミッションを遂⾏しよう
カルチャー‧開発体制 © 2025 Things Inc. 25 オープン⽂化 チームの多様性はオープンな情報公開があって初めて活きると考えています。 ユーザーインタビューやAll-Handsなどは極⼒録画し、議事録も全て⼀つのnotionテーブル※にまとめています。 Slackでは原則パブリックチャンネルでのコミュニケーションを推奨し、83%と⾼い割合を維持しています。
※ ⼈事や個⼈情報などを除く みんなで要件定義 仕様決めの場にはドメインエキスパート、デザイナー、エンジニア、 PdMが参加します。 プロセス初期から多様な視点を⼊れる事で仕様考慮の抜け漏れが減るほか、「やらされ感」の排除にもつながりま す。 KPT プロセスやチームを振り返り、スクラムの運⽤⾃体の改善に役⽴てます。 Miroを活⽤し、ちょっとしたゲーム感覚で内省を深めています。 ⽣成AI予算 開発メンバー全員に300ドル/⽉の⽣成AI活⽤予算を設定。 各⾃の裁量でさまざまなAIサービスを⾃由に試せる環境を整えています
組織図 CEO ビジネス プロダクト データプラットフォーム AIアプリケーション セールス カスタマーサクセス コーポレート コンサルティング
採⽤情報 05. © 2025 Things Inc. 27
Thingsでは採⽤プロセスを「相互の理解の期間」と捉えています。 候補者と会社の間のフラットな関係のもと、相互理解を深めるために 適切な情報開⽰はもちろん、必要に応じて選考フローを柔軟に 調整しています。 私たちが⼤切にする「バリューフィット」の確認には深い対話が 必要という前提のもと、ポジションに応じてトライアル選考や 副業期間を設ける場合があります。 実際の業務に近いテーマに取り組んでいただくことで、 お互いの価値観や働き⽅、期待する成果に対する理解をすり合わせる 機会としています。
‧選考は概ね2〜4週間程度の期間で進⾏します。 ‧最終⾯接は原則として対⾯で実施しています。 ご⾃⾝の強みや志向性と、Thingsが⽬指す未来との重なりを、 このプロセスを通じて確認いただければと思います。 採⽤プロセス | 正社員としてエントリーした場合 © 2025 Things Inc. 28 カジュアル⾯談 ⼀次選考 ⼆次選考 リファレンスチェック 最終選考 オファー
社内制度‧福利厚⽣ © 2025 Things Inc. 29 社会保険完備 健康保険、厚⽣年⾦保険、雇⽤保険、労災保険 交通費⽀給 諸休暇
夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇 社⽤PC貸与(正社員のみ)
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