Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
第一回100プログラム最終発表
Search
Sponsored
·
Ship Features Fearlessly
Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.
→
Naoya
January 21, 2024
Business
180
0
Share
第一回100プログラム最終発表
Naoya
January 21, 2024
More Decks by Naoya
See All by Naoya
AKATSUKIカンファレンス発表資料
tnkw708
0
220
TGAインタビュー結果まとめ
tnkw708
0
130
TGA事業説明資料(申し込み時)
tnkw708
0
120
TGA中間発表
tnkw708
0
34
TGA最終発表
tnkw708
0
83
HACK U2022
tnkw708
0
120
ジャンプコンテスト2022企画書
tnkw708
0
280
第二回100プログラム最終発表
tnkw708
0
150
EWP最終発表
tnkw708
0
110
Other Decks in Business
See All in Business
SANU Regenerative Action Report 2026
sanu
0
8.8k
会社案内資料
sukirabo
0
350
ドクターベネフィットG紹介資料‗エムスリー / Introduction of Doctor Benefit Group of M3inc
m3
0
130
気がついたら自分がボトルネックになってた -1人でプロダクトをみることになった編-
koinunopochi
0
330
EMの透明性はどう作られるのか ―社内ラジオを続けて分かったこと
sanogemaru
1
270
第47期 中間期決算説明会資料
tsuchihashi
0
560
Nstock 採用資料 / We are hiring
nstock
30
370k
AIエージェント時代のハーネスエンジニアリング Claude Code実装編
tame
0
220
株式会社スピークバディ 会社紹介資料
speakbuddy
1
220k
株式会社IDOM_FACT BOOK 2026
idompr
0
3.8k
Corporate Story (GA technologies Co., Ltd.)
gatechnologies
0
720
(5枚)共感力をアップする秘訣とは? 情動的共感と認知的共感の違いについて
nyattx
PRO
0
100
Featured
See All Featured
The browser strikes back
jonoalderson
0
870
How to Think Like a Performance Engineer
csswizardry
28
2.5k
Lessons Learnt from Crawling 1000+ Websites
charlesmeaden
PRO
1
1.2k
AI in Enterprises - Java and Open Source to the Rescue
ivargrimstad
0
1.2k
Primal Persuasion: How to Engage the Brain for Learning That Lasts
tmiket
0
310
New Earth Scene 8
popppiees
2
2k
Large-scale JavaScript Application Architecture
addyosmani
515
110k
Scaling GitHub
holman
464
140k
Between Models and Reality
mayunak
2
250
Responsive Adventures: Dirty Tricks From The Dark Corners of Front-End
smashingmag
254
22k
Prompt Engineering for Job Search
mfonobong
0
240
Facilitating Awesome Meetings
lara
57
6.8k
Transcript
ditt 個人やチームで開発したプロダクト共有サービス 1
自分が作ったモノを もっと多くの人に見て欲しい 2 エンジニアの皆さん、
課題 3 個人やチームで開発したモノを気軽に共有するプラットフォームがない ハッカソンの発表時間3分 特定の技術の使い方を 共有するサービスばかり ハッカソンの発表では開発し たモノを説明しきれない 自分が作ったモノを 展示する場がない
課題 4 技術系の情報を閲覧する際、簡単な実例または断片的な記事が多い 簡単な実用例のみの記事が多い 使いたい技術はあるけど アイデアがないことがある whyや技術選定を記載している 記事がほとんどない 使用したい技術から 作れるモノを知りたい
ソリューション 5 自分が開発したプロダクトを 共有するプラットフォーム アイデア デザイン 技術 チーム・Tips
6
インタビュー 7 8人の学生エンジニアにインタビューをしました。 ハッカソンでは説明しきれなかった プロダクトのポイントを説明したい ハッカソンで評価されなかったけど、 アプリをもっと多くの人に見てもらいたい 自分が使いたい技術の実例と その技術でつくれるモノを知りたい なぜその技術を使ったのか、
技術の1つ深いところまで知りたい
将来像 8 プロダクトのさまざまな情報が記載された記事を共有する プロダクトベースのQiita
チーム 9 谷川直弥 アイデア ・ アプリ開発 • 会津大学CS専攻 • アクセラ、ビジコン、ハッカソンに数多く参加
• インターンではサーバーサイドやAndroidアプリ開発、ベンチャー キャピタルのファンド業務 • これまでに何度か事業開発とアプリ開発に挑戦している 星野結水 アイデア ・ デザイナー • 会津大学CS専攻 • アクセラ、ハッカソンに数多く参加 • これまでに何度か事業開発とアプリ開発に挑戦している
ditt 個人やチームで開発したプロダクト共有サービス 10