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バックオフィス部門には業務の深い専門知識があります。しかしプロジェクト推進まで担わせると、本来の強みを発揮する余裕が奪われてしまいます。業務部門が専門性に集中できる体制をつくるには、PMの役割をコーポレートITが引き受けるのが有効です。技術面の要件定義力、PJ推進フレームワークの実践経験、広く曖昧な守備範囲への耐性——3つの理由を解説します。(Japan IT Week2026東京ビッグサイトBTAJPブースLT)