現状に絶望していたけど、ちょっとづつカイゼンを進め、歯車が回りだしたという話

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August 07, 2020

 現状に絶望していたけど、ちょっとづつカイゼンを進め、歯車が回りだしたという話

カイゼンの旅、チームの旅。現場の軌跡を語ろうライトニングトーク回
https://devlove.doorkeeper.jp/events/109556

登壇スライド

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ICHI-MICHI

August 07, 2020
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Transcript

  1. WHAT KAIZEN JOURNEY GAVE US

  2. None
  3. JBUG Hiroshima

  4. Bravery

  5. “会社を変えよう、 と決意した。 ここは僕がいるべき ところではない。” 変わらない 学ばない 第1話 10頁

  6. “隣の芝生は青いというけど も、本当に青いのだ。” 第1話 11頁

  7. カイゼン・ ジャーニーとの出会い Can we change the world?

  8. トラックナンバー1が轢かれる 8 × 責任感の欠如 × 問題の所在不明 × 加速するデスマーチ

  9. 9 蔵屋敷ーっ!! 早く来てくれー!! ※蔵屋敷さんはすごいひとです

  10. “いつだって 始めるのは自分からだ。 でも、 いつまでも一人ではない。” 第7話 51頁

  11. たった一人でも始めなきゃと思った。 でも幸運なことに仲間はすぐに見つかった。

  12. タスクの整理から始めよう - 分割統治 タスクを最小の粒度に砕く。作業の最小単位を明らかにする。 - 管理方法の変更 ガントチャート → ガントチャート&カンバン 第4話

    33頁
  13. 最大限の成果を出すために - ドラッカー風エクササイズ 果たすべき役割の再認識。お互いの期待を明らかにする。 - 星取表(スキルマップ) 得意なこと、苦手なことを明らかにする。 ベロシティを最大化するようにタスクを割り振る。 第20話 176頁

  14. われわれはなぜここにいるのか - whyから始めよ。 このプロダクトはどうあるべきなのか? - 俺はなにをするひとなのか? 自分がチームの中でなにをすべきか?なぜこの仕事をしているのか? 第23話 212頁

  15. カイゼンを進めると カイゼン後の世界が 標準になる

  16. “いつだって 始めるのは自分からだ。 でも、 いつまでも一人ではない。” 第7話 51頁

  17. 片瀬に感謝 “二人という人数は 最小にして、 最強かもしれない ” 第8話 56頁

  18. 想いは届く

  19. Thanks! 中道 一志 Facebook : ナカミチ カズシ Twitter : @ici_mici

    (ナカミチ)
  20. note × Backlogで挑む、透明化と越境 具体編 https://note.com/ici_mici/n/n37a24b071abd × Backlogで挑む、透明化と越境 抽象編 https://note.com/ici_mici/n/n03bf5883dbd9

  21. Credits 20200807 [カイゼンの旅、チームの旅。現場の軌跡 を語ろうライトニングトーク回] 用スライド × https://devlove.doorkeeper.jp/events/109556 × Facebook :

    ナカミチ カズシ × Twitter : @ici_mici (ナカミチ)