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地方課題と向き合う(株式会社リアルインベント:村岡さん)

 地方課題と向き合う(株式会社リアルインベント:村岡さん)

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一戸寿哉

March 09, 2020
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  1. 地域課題と向き合う 株式会社リアルインベント 村岡 佑紀

  2. 2020/3/13 1 Copyright © 2019 Realinvent Ltd. All rights reserved

    村岡 佑紀 ムラオカ ユウキ 出 身 地 : 青森県十和田市 生 年 月 日 : 1984年4月9日(35歳) 血 液 型 : A型 好 き な こ と : 飲み会、新しいこと 嫌 い な こ と : 簡単に諦めること 趣 味 : 海外ドラマ・映画鑑賞、仕事… そ の 他 : 青森県十和田市企業誘致支援大使 : 地方貢献に興味あり プロフィール
  3. 2020/3/13 2 Copyright © 2019 Realinvent Ltd. All rights reserved

    会社概要 会 社 名 本社所在地 代 表 者 創 立 事 業 内 容 株式会社リアルインベント(Realinvent Inc.) 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-14-10 サンライズビル3階 村岡 佑紀 2014年6月5日 ・ITサービスアウトソーシング事業 ・RPAツール代理販売及びBPO事業(Bizrobo,UiPath) U R L https://realinvent.co.jp/ そ の 他 青森県十和田市に支社設立予定(2020年7月から営業開始)
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  5. 2020/3/13 4 Copyright © 2019 Realinvent Ltd. All rights reserved

    地域課題と向き合う 地域課題 • 少子高齢化や過疎化により労働人口が減少 (2025年には65歳以上の高齢者構成比が30%を超える見込み) • 職種や企業の選択肢がまだまだ少なく 首都圏や県外に就職する若者も多い 等々… • ITへの理解がまだまだ薄い これらの観点からも地方にこそIT普及が必要だと感じる そのための手段としてRPAが効果的と考える
  6. 2020/3/13 5 Copyright © 2019 Realinvent Ltd. All rights reserved

    地域課題と向き合う RPA普及の壁 ユーザ側が属人化 エンジニア雇用に 資金を割けない お金をかけてまで RPAを導入できな い・したくない そもそもITリテラシーが低い為、 どうRPAを活用し活きるかわかっていない お金がない
  7. 2020/3/13 6 Copyright © 2019 Realinvent Ltd. All rights reserved

    地域課題と向き合う RPA普及の壁 まずは、県内のITリテラシー向上を目的として、 RPA Communityとの連携により、県内での RPA普及や自動化/業務改善を目指す必要がある。
  8. 地域課題と向き合う 県内のITリテラシーを首都圏に近づけていく ↓↓↓ Copyright © 2019 Realinvent Ltd. All rights

    reserved 7 まとめ 首都圏の仕事獲得 県内での仕事創出 労働人口流出抑止 U I Jターン活性化 ↓↓↓ 青森県の発展やRPA普及に繋がっていく RPAエンジニアの活躍の場が広がっていく
  9. 2020/3/13 8 Copyright © 2019 Realinvent Ltd. All rights reserved

    ご清聴ありがとうございました。 村岡 佑紀 muraoka@realinvent.co.jp