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IoTシステムのトータルコストを削減する SORACOMサービス【SORACOM Discovery 2022】

IoTシステムのトータルコストを削減する SORACOMサービス【SORACOM Discovery 2022】

プロジェクトを成功に導く 最新版SORACOMサービス解説。IoTシステムの構築では、異なる3つのテクノロジー「デバイス、通信、クラウド」を横断的に取り扱う必要があります。SORACOMを活用いただくことで、3つのテクノロジーを横断したシステム構築と運用をシンプルにします。本セッションでは、これからIoTに取り組む方が直面する課題にあわせて利用すべきSORACOMサービスを解説します。

株式会社ソラコム 営業部門 セールスディベロップメントチーム 伊佐 政隆
株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト 松永 岳人
株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト 内田 学

SORACOM
PRO

July 07, 2022
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  1. 株式会社ソラコム セールスディベロップメント 伊佐 政隆 IoTシステムのトータルコストを削減する SORACOMサービス 株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト 松永 岳人

    株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト 内田 学
  2. 本日のハッシュタグ #Discovery2022 @SORACOM_PR fb.com/soracom.jp youtube.com/c/SORACOM_Japan

  3. 本セッションの対象者 • ITエンジニアでIoTシステム構築に興味のある方

  4. 20,000以上のお客様、400万を超える IoT回線 SORACOM Air (LTE/3G、LTE-M、Sigfox、LoRaWANを含む数値)

  5. IoTシステムの構成要素 通信 クラウド モノ

  6. IoTシステム構築の構成要素と課題 バッテリー制約 プロトコル 調達コスト キッティング セキュリティ 通信量 可用性、障害対応 利用規模、使い勝手 双方向性

  7. SORACOM は IoT の「つなぐ」を簡単に IoT デバイス クラウドサービス ✔ 遠隔操作 ✔

    メンテナンス ✔ 蓄積・見える化 ✔ アラート通知 通信 デバイス センサ キット IoT 通信 IoT SIM LPWA パートナー デバイス パートナークラウド (AWS / Microsoft / Google) Wi-Fi / 有線 3G / LTE / 5G LTE-M
  8. IoTプロジェクトにおけるコストとは? 1 2 3 デバイス 選定 SW開発 運用 開発サイクルと 主要コスト

    1.デバイス選定 2.ソフトウェア開発 3.運用
  9. 自己紹介 • 内田 学 / Manabu Uchida • 株式会社ソラコム •

    ソリューションアーキテクト • Cloud / SRE / Developer @uchimanajet7
  10. IoTプロジェクトにおけるコストとは? 1.デバイス選定 ✓ 選定コスト 要件にあったデバイスを正しく選定 ✓ 調達コスト 少ない数から必要に応じて調達 2. ソフトウェア開発

    ✓ 検証コスト すばやく可視化して検証 ✓ 開発コスト クラウドへの簡単でセキュアな接続 3.運用 ✓ 通信コスト 在庫期間や利用地域を考慮 ✓ トラブル対応コスト リモート対応でコスト削減 ✓ セキュリティ 対策コスト 盗難など防止 1 2 3 デバイス 選定 SW開発 運用 開発サイクルと 主要コスト
  11. IoT は「データ活用」までの時間が勝負 センサーやデバイスの 選定、製作 データ蓄積 データ蓄積・活用の 仕組みの選定、構築 データ活用 課題の発見 解決案や企画

    設置、実施 “IoT を使う人” から見ると 価値が無い時間 “IoT を使う人” の スタートライン
  12. デバイス選定のコスト 1.デバイス選定 ✓ 選定コスト 要件にあったデバイスを正しく選定 ✓ 調達コスト 少ない数から必要に応じて調達 2. ソフトウェア開発

    ✓ 検証コスト すばやく可視化して検証 ✓ 開発コスト クラウドへの簡単でセキュアな接続 3.運用 ✓ 通信コスト 在庫期間や利用地域を考慮 ✓ トラブル対応コスト リモート対応でコスト削減 ✓ セキュリティ 対策コスト 盗難など防止 1 2 3 デバイス 選定 SW開発 運用 開発サイクルと 主要コスト
  13. 食の安全を守る流通や温度管理、 施錠の仕組みをクラウドとIoT技 術でセキュアに実現。 利用したSORACOMサービス: SORACOM Air, Canal, Funnel, Harvest, Lagoon

    利用したデバイス: GPS マルチユニット SORACOM Edition, ビーコン対応 GPS トラッカー GW スターターキット 導入事例 サービス クックパッド株式会社 「cookpad mart」
  14. AGC株式会社 IoTで、輸送トラックの位置情報を 取得。稼働分析により輸送力と問 題点を把握し、輸送密度の向上に 繋げる。 利用したSORACOMサービス:SORACOM Air, Beam 導入事例 運輸・物流

    利用したデバイス:GPSマルチユニット 協力パートナー:ナビッピドットコム株式会社
  15. ✓ 位置情報(GPS)・温度・湿度・加速度 4センサー入り ✓ 省電力セルラー通信 LTE-M 採用 ✓ バッテリー内蔵でどこでも設置 ✓

    設定はクラウド上 https://soracom.jp/store/5235/ スターターキット内容 ⚫ GPS マルチユニット SORACOM Edition (バッテリー内蔵) 本体 ⚫ SORACOM 特定地域向け IoT SIM plan-D D-300MB ⚫ 充電用 マイクロ USB ケーブル 4種のセンサー内蔵 IoT デバイス GPS マルチユニット SORACOM Edition (バッテリー内蔵タイプ)スターターキット
  16. 開発に要する期間 日 週 月~ 個性的な デバイスづくり パソコンや 既存ネットワークの IoT 化

    完成品による サービス開発への集中 センサーとの 組み合わせで IoT 化 目的で選べる SORACOM の IoT デバイス 《 センサー + LTE-M 通信 》 GPS マルチユニット SORACOM Edition 《 Mini PCIe I/F LTE モデム 》 EC21-J (Mini PCIe 版) / LTE 《 プロトタイプマイコン向けモジュール 》 M5Stack 用 3G 拡張ボード 《 プロトタイプマイコン向けモジュール 》 LTE-M Shield for Arduino Sigfox Shield for Arduino 《 接点インターフェイス付き IoT ボタン 》 SORACOM LTE-M Button Plus 《 USB 型 LTE モデム 》 SORACOM Onyx 《 LTE-M 搭載 GPS & BLE 中継器 》 ビーコン対応 GPS トラッカー GW 《 LTE 搭載プロトタイプ向けマイコン 》 Wio LTE JP Version 《 量産向け通信モジュール 》 UC20-G (LCC) / 3G BG96 (LGA) / LTE-M 《 LTE-M 搭載 IoT ボタン 》 SORACOM LTE-M Button 《 通信内蔵エッジ AI カメラ 》 S+ Camera シリーズ 《 産業用 LTE ルーター 》 UD-LT1/EX 《 USB 型 3G モデム 》 AK-020 《 クラウドカメラサービス 》 ソラカメ
  17. 事例でわかる、ビジネスに役立つ「IoT 最新事例」 iot-usecase.com

  18. IoT で解決したいこと、実現したいことを手順で紹介 SORACOM IoT DIY レシピ IoT デバイスからクラウドまで 50を超える IoT

    の手順書 https://soracom.jp/iot-recipes/ 🔍 IoT レシピ
  19. IoTデバイス通販 SORACOM IoT ストア

  20. ソフトウェア開発のコスト 1.デバイス選定 ✓ 選定コスト 要件にあったデバイスを正しく選定 ✓ 調達コスト 少ない数から必要に応じて調達 2. ソフトウェア開発

    ✓ 検証コスト すばやく可視化して検証 ✓ 開発コスト クラウドへの簡単でセキュアな接続 3.運用 ✓ 通信コスト 在庫期間や利用地域を考慮 ✓ トラブル対応コスト リモート対応でコスト削減 ✓ セキュリティ 対策コスト 盗難など防止 1 2 3 デバイス 選定 SW開発 運用 開発サイクルと 主要コスト
  21. ソラコムの仕組み メーター (ガス・電気) 自転車 発電機 POSレジ Amazon Web Services Google

    Cloud Microsoft Azure お客様システム 専用線 Sim LoRaWan Sigfox 暗号化 閉域網 専用線 閉域網/暗号化 デバイスからSORACOMまでは完全な閉域網 SORACOMからクラウドまでも、閉域網接続や暗号化通信でセキュアに接続 外部連携 コネクティビティ(SIM) 交換局 基地局
  22. 選択できる外部連携 クラウドアダプタ SORACOM Funnel クラウドファンクション SORACOM Funk データ転送支援 SORACOM Beam

    データ収集・蓄積 SORACOM Harvest ダッシュボード作成・共有 SORACOM Lagoon 蓄える 使う 中継 蓄える 使う
  23. 可視化 ダッシュボード作成・共有 SORACOM Lagoon データ収集と可視化の SORACOM サービス データ収集・蓄積 SORACOM Harvest

    IoT データの蓄積 使う 蓄える Lagoon で取り込み可能なデータ ✓ SIM ✓ LPWA (Sigfox 等) ✓ SORACOM Inventory 仮想デバイス ✓ サンプルデータソース 見る 通知 知る
  24. 選択できる外部連携 クラウドアダプタ SORACOM Funnel クラウドファンクション SORACOM Funk データ転送支援 SORACOM Beam

    データ収集・蓄積 SORACOM Harvest ダッシュボード作成・共有 SORACOM Lagoon 蓄える 使う 中継 蓄える 使う
  25. SORACOM Beam – データ転送支援 SORACOM Beamは通信プロトコルの変換や暗号化、メタ データ付与などでクラウド連携を支援 プロトコル変換 TLS暗号化 メタデータ/証明書付与

    HTTPS TCP → TCPS HTTP → HTTPS TCP UDP HTTP Sigfox LoRaWAN SMS USSD MQTT → MQTTS MQTTS x.509証明書 IMSI SIM ID 事前共有鍵 署名 ヘッダや リクエスト に付加
  26. SORACOM Beam – データ転送支援

  27. デバイス 接続先 TCP/UDP/HTTP サポートされるクラウドサービスと、接続先のリ ソースを指定するだけで、データを転送できる SORACOM Funnel 認証情報 ストア SORACOM

    Funnel – クラウドアダプタ AWS IoT Core Amazon Kinesis Data Streams Amazon Kinesis Data Firehose Google Cloud Pub/Sub Azure Event Hubs Partner Hosted Adapter
  28. SORACOM Funk – クラウドファンクション AWS Lambda Azure Functions Google Cloud

    Functions デバイス クラウド ファンクション TCP/UDP/HTTP シンプルな通信形式でクラウドファンクションを 呼び出し、その結果を受け取ることができる SORACOM Funk 認証情報 ストア
  29. IoT は「データ活用」までの時間が勝負 センサーやデバイスの 選定、製作 データ蓄積 データ蓄積・活用の 仕組みの選定、構築 データ活用 課題の発見 解決案や企画

    設置、実施 “IoT を使う人” から見ると 価値が無い時間 “IoT を使う人” の スタートライン
  30. IoTプロジェクトにおけるコストとは? 1.デバイス選定 ✓ 選定コスト 要件にあったデバイスを正しく選定 ✓ 調達コスト 少ない数から必要に応じて調達 2. ソフトウェア開発

    ✓ 検証コスト すばやく可視化して検証 ✓ 開発コスト クラウドへの簡単でセキュアな接続 3.運用 ✓ 通信コスト 在庫期間や利用地域を考慮 ✓ トラブル対応コスト リモート対応でコスト削減 ✓ セキュリティ 対策コスト 盗難など防止 1 2 3 デバイス 選定 SW開発 運用 開発サイクルと 主要コスト
  31. TAKETO MATSUNAGA - Solutions Architect@Soracom - Developer@IBM leapingtak

  32. Unified Endpoint 複数のサービスにデータを 送信するための単一のエン ドポイントを提供します Beam Funk Funnel Unified Endpoint

    Harvest Data/File Lagoon
  33. デバイスファームウェアの更新することなく、 SORACOMでデータ転送先変更。 ラトックシステム様 CO2センサー LTE-M CO2センサー RS-LTECO2 スターターキット Unified Endpoint

    UDP (バイナリ) パターン1 Harvest/Lagoonによる可視化 Harvest/Lagoon パターン2 お客様システム Beam Funk Funnel
  34. IoTプロジェクトにおけるコストとは? 1.デバイス選定 ✓ 選定コスト 要件にあったデバイスを正しく選定 ✓ 調達コスト 少ない数から必要に応じて調達 2. ソフトウェア開発

    ✓ 検証コスト すばやく可視化して検証 ✓ 開発コスト クラウドへの簡単でセキュアな接続 3.運用 ✓ 通信コスト 在庫期間や利用地域を考慮 ✓ トラブル対応コスト リモート対応でコスト削減 ✓ セキュリティ 対策コスト 盗難など防止 1 2 3 デバイス 選定 SW開発 運用 開発サイクルと 主要コスト
  35. None
  36. 料金プランの最適化

  37. 特定地域向けIoT SIM 国内主要キャリアを選択頂けます。 plan-D plan-D D-300MB plan-DU plan-K plan-K2 K2-300MB

    NTT Docomo回線 (3G/LTE/LTE-M) plan-KM1 KDDI回線 (LTE/5G) KDDI回線 (LTE-M)
  38. SORACOM IoT SIM のカバレッジ拡充 plan01s/planX3 plan01sの場合、150か国に対応

  39. サブスクリプションコンテナで、 利用場所にあった料金の最適化が可能

  40. SORACOM IoT SIMのサブスクリプション plan01s planX2 planP1 世界140の国と地域をカバー多くの地域で複数キャ リア対応 欧米で特に割安な通信料金 KDDI回線(5G/LTE)に対応

    日本の通信料金 約95% off APACでの割安な通信に対応 APACの通信料金 約70% off (plan01s比) (plan01s比) planX1 KDDI / SB回線(LTE)に対応 日本の通信料金 約90% off (国内向け) (国内向け) (APAC向け) 追加サブスクリプション 追加サブスクリプション 追加サブスクリプション planX3 世界89ヵ国でLTE/3G/2G/LTE-Mに対応 5MB込で1USD(*) の使い易いバンドル料金設定 日本ではドコモLTE-M回線に対応 (小容量向け グローバル回線) 追加サブスクリプション (*5MBを超過した場合、国毎にデータ通信料が発生)
  41. ステータスごとの料金体系 ステータスごとに料金体系が変わります。 利用を想定しているプランごとの料金についてご確認 ください。 *IoT SIM のステータス一覧 https://users.soracom.io/ja-jp/docs/air/statuses/ Plan01sの場合のステータスと料金体系 (*1)

    1 年を経過するごとに、更新料 (1.8 USD) が発生します。 購入後/SIM到着直後 初期費用 利用開始待ち (standby) 無料 (*1) 解約済み (terminated) 料金はかかりません 準備完了 (ready) SIM 登録 利用中断中 (suspended) 使用中 (active) 休止中 (inactive) 通信が⾏われると自動的に使用中に変わり、基本料金が変わります ステータスを変更すると、基本料金が変わります ステータスを変更しても、基本料金に影響はありません データ通信可 SMS送受信可 データ通信不可 SMS送受信不可 料金 (別途データ通信料金/ SMS送受信料金が必要です) 一度変更したステータスは戻せません 有料 有料 無料 (*1) 無料 (*1) 手数料 手数料
  42. 初期設定とライフサイクルの管理 1. Sim/eSim 購入 2.製造中 3.納品・初期設定 4.テスト検品中 5.在庫期間 6.利用開始/継続 7.中断/終了

    Ready Active Stanby Active Suspended/ Terminated 。 初回の利用開始に よりReadyから自動 的にActiveに変わり ます。 検品に必要な期間 経過後にStanbyス テータスに変更しま す。plan01sなどで は、月額の基本料金 が無料となります。 利用中断/契約終 了するタイミングで Suspendか Terminatedに変更 します。 Suspendステータ スはplan01sの場合、 月額の基本料金が無 料となります。 *ご利用プランにより、利用できないステータスなどがあります。
  43. トラブル対応 https://unsplash.com/photos/1mu9gF8OhNk

  44. 診断機能 診断機能は、指定した SIM ID・日時において 接続のトラブルシューティングを支援します。 診断のカテゴリ のどこで成功・失敗している かを診断し、インサイト (診断結果) として重要

    度・メッセージ・対処の参考となるドキュメント を提示します。また、診断に指定した時間内に障 害があった場合には合わせて SORACOM Status Dashboard も提示します。
  45. SORACOM Napter IoT SIM を使用したデバイスへ簡単にセキュア にリモートアクセスできます。 お客様はサーバー環境を用意することなく、また IoT デバイス側にエージェント等をインストール することなく、IoT

    SIM を利用している IoT デバ イスにリモートからセキュアなアクセスが可能と なります。 例)Napter利用したデバイスアクセス例 • SSH • リモートデスクトップアクセス • ルーター設定画面へのアクセス
  46. SORACOM Peek SORACOM Peekは、IoT SIM を利用するデバイ スの通信時に SORACOM プラットフォームを通 過する

    IP パケットをキャプチャするサービスで す。 例)Peek利用したデバイスアクセス例 障害切り分けのためのパケット分析
  47. セキュリティ 対策コスト https://unsplash.com/photos/GK8x_XCcDZg

  48. IMEI ロック デバイス固有のIDとサブスクリプションのIDを紐付け、不正なデバイスからの利用 を禁止します。 メーター (ガス・電気) 自転車 発電機 POSレジ Amazon

    Web Services Google Cloud Microsoft Azure お客様システム 専用線 Sim LoRaWan Sigfox IMEI デバイス固有の識別番号。 IMSI サブスクリプションの加入者識別番号。 IMEI ロック 特定のIMSIとIMEIのペアのみ接続を 許可する。
  49. IoTプロジェクトにおけるコストとは? 1.デバイス選定 ✓ 選定コスト 要件にあったデバイスを正しく選定 ✓ 調達コスト 少ない数から必要に応じて調達 2. ソフトウェア開発

    ✓ 検証コスト すばやく可視化して検証 ✓ 開発コスト クラウドへの簡単でセキュアな接続 3.運用 ✓ 通信コスト 在庫期間や利用地域を考慮 ✓ トラブル対応コスト リモート対応でコスト削減 ✓ セキュリティ 対策コスト 盗難など防止 1 2 3 デバイス 選定 SW開発 運用 開発サイクルと 主要コスト
  50. IoTシステムの構成要素 通信 クラウド モノ

  51. IoTシステム構築の構成要素と課題 バッテリー制約 プロトコル 調達コスト キッティング セキュリティ 通信量 可用性、障害対応 利用規模、使い勝手 双方向性

  52. IoT デバイス クラウドサービス ✔ 遠隔操作 ✔ メンテナンス ✔ 蓄積・見える化 ✔

    アラート通知 通信 デバイス センサ キット IoT 通信 IoT SIM LPWA パートナー デバイス パートナークラウド (AWS / Microsoft / Google) Wi-Fi / 有線 3G / LTE / 5G LTE-M IoTに最適化された、 運用しやすい、セキュアな 通信プラットフォーム IoT DIYレシピと 豊富なデバイスが スピーディーな開発を後押し スモールスタートから 大規模展開までを 支える豊富な機能群 SORACOMエコシステムで「作らずに創る」 開発/運用コストを抑え、アイディアの実現に集中できる SORACOM は IoT の「つなぐ」を簡単に
  53. IoTの「つなぐ」を簡単に You Create. We Connect.