Security AI活用基盤の整備 生成AI・AIエージェントを安全・ 安心に全社活用するためのルール と仕組みをつくる AIを使った「攻めのセキュリ ティ」で、検知・診断・対応を自 動化する 上記を通じて、グループ全体でAI を使いこなせる土台をつくる セキュリティ専任は現在1名。これらを推進する2人目のセキュリティエンジニアを募集します 2 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy
・ iOS・Androidはネイティブアプリとして開発、サーバーは AWS ・ FlutterでiOS・Androidを開発、サーバーはAWS ・ チーム一丸で対応し、リーダーを中心に調整する文化 ・ 進行中のプロジェクトが多く、脆弱性対応の中心となるチーム と連携 DevSecOps的な取り組みは各事業部で責任を持って対応 週1回のセキュリティ定例で、両社の状況や困りごとを共有 使用している技術スタック・開発体制は各社で独立。 全社的なポリシーは親会社で進めつつ、各チームに合わせた方 針策定・プロジェクトを推進 3 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy
対応の結果を検知ルールや 報告をAIで一次判定し、影 変更)をAIで作成し、関係 動で実行し、既存の機能に テストに反映し、自動化で 響範囲を関係チームと確認 チームとレビューする 影響がないかを確認する きる範囲を広げていく する 5 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy
プロダクト Datadog AWS Keeper Google Cloud GitHub など EDR / MDM 全社IT 生成AI SentinelOne Google Workspace、Slack、Notion Claude(Claude Codeを含む) LANSCOPE エンドポイントマネージャー Atlassian(Confluence / Jira) など ChatGPT(Codexを含む) クラウド版 Cursor など 7 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy
「リスクにどのように対応するか」を仕組みづくりから設計 ティがユーザーの信頼と事業価値に直結します。 できます。 3 Security for AI / AI for Security の最前線に立てる 4 裁量の大きさと セキュリティリーダーへのキャリアパス Claude Code・Codex・Cursorなどを全社で活用する環境 グループ横断で施策を進めるにあたり、経営チームと近い位 で、AIを安全に使う設計とAIによる自動化の両方に挑戦で 置で裁量を持って進めることができ、将来的なセキュリティ きます。 リーダーとして様々なことに挑戦できます。 8 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy