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AIが実装を担う時代、エンジニアに求められる役割は変わりつつあります。このLTでは、OutputからOutcomeへシフトするために必要な2つの力——「AIをマネジメントする力」と「課題を定義し、解くべき問題を決める力」——について話しています。
また、その力を鍛えるための実践として、週次で課題定義と学びを繰り返す『余白会』の取り組みも紹介しています。
「何を作るか」を決める意思決定の主体になることが、これからのエンジニアの価値につながるという一つの視点を共有しています。