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Contract One Engineering Unit 紹介資料

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Contract One Engineering Unit 紹介資料

Contract One Engineering Unitに関する情報をまとめた資料です。

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https://media.sansan-engineering.com/contractone-engineer

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Sansan, Inc. PRO

January 30, 2026
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  1. INDEX 1 会社概要 2 プロダクト 3 組織構成 Sansan株式会社について 4 構成

    5 開発サイクル 6 技術スタック Contract One Engineering Unitについて 7 カルチャー Appendix 8 働き⽅ 9 採⽤・キャリアパス 10 社内制度
  2. Sansan株式会社 会社概要 4 「Sansan」に込めた想い “San”(〜さん)は、英語の“Mr.”や“Ms.”にあたる 「⼈」を象徴する⾔葉です。 Sansanは、⼈と⼈、そして出会いを表します。 “世界を変える出会い”を⽣み出したい。 ⾚いラインには、そんな想いがこめられています。 Sansan

    Bill One Contract One Sansan Data Intelligence Eight 主な提供サービス 2007年6⽉11⽇ 72億91百万円(2025年11⽉30⽇時点) Sansan神⼭ラボ Sansan Innovation Lab Sansan⻑岡ラボ Sansan Global Pte. Ltd. (シンガポール) Sansan Global Development Center, Inc. (フィリピン) Sansan Global (Thailand) Co., Ltd.(タイ) ログミー株式会社 ナインアウト株式会社 株式会社⾔語理解研究所 設⽴ 資本⾦ 本社 関⻄⽀店 福岡⽀店 中部⽀店 拠点 サテライト オフィス グループ会社 東京証券取引所 プライム市場 上場証券取引所 働き⽅を変えるAXサービスの企画・開発・販売 事業 寺⽥親弘 代表者
  3. ⽣産性を向上させ、企業のAI活⽤を最⼤化するデータベースとしても貢献できる 「働き⽅を変えるAXサービス」を提供します。 データクオリティマネジメント 請求 名刺管理 営業 契約 名刺管理から、 収益を最⼤化する AI契約データベースが、

    利益を守る 「なくせる」をつくり、 全社の働き⽅を変える 名刺アプリ 経理AXサービス 取引管理サービス ビジネスデータベース 各サービスの活⽤で変わる働き⽅ 情報を分析・活⽤しやすく データに基づいた判断ができる 情報の管理がしやすく すぐに共有できる 必要な情報を すぐに⾒つけられる 個⼈向け 法⼈向け Sansan株式会社の働き⽅を変えるAXサービス
  4. © Sansan, Inc. 世の中の変化と「契約」への影響 ビジネス環境の劇的な変化の中、適切な契約管理を⾏うことで、 リスク管理体制の強化や⽣産性向上の必要性が⾼まっている。 原価⾼騰への対応 世界的なインフレ/原材料費の⾼騰等 により、価格転嫁が必要となり、利益 確保のため、「スライド条項」といっ

    た条項の追加や取引条件の変更など契 約条件を⾒直す必要がある。 契約条件の⾒直し 公正な取引の徹底 下請法遵守やフリーランス保護などが 叫ばれる中、 ⼤⼿⾃動⾞メーカーや⼤⼿ ⼩売業界のような事例も発⽣し、 公正な 取引のために契約内容と請求内容を照 合し、管理する体制が求められている 契約と請求の照合 新リース会計基準の適⽤ 2027年4⽉から開始される新リース会 計基準への適⽤に向けて、早い段階で 締結済みの契約書の集約や洗い出しを ⾏い、契約内容の把握と必要情報の抽 出を⾏う必要がある。 契約内容の把握
  5. © Sansan, Inc. 契約リスクは「締結後」から増え続ける 締結前 締結後 法務や審査など、特定部⾨が責任を持って リスク管理を⾏うことで、リスクを未然に防ぎやすい 契約期限切れ 仕⼊/販売

    条件の変更 著作権の 適⽤範囲確認 法改正に伴う 条件⾒直し 反社条項の確認 トラブルの 保証範囲 契約締結に当たってリスクを低減するフローは徹底されていても、 締結後、社会や環境の変化によって、思わぬリスクが⽣じる。 社内外の環境変化に伴い、 締結時には想定できなかったリスクが⽣じる
  6. © Sansan, Inc. 契約に潜むリスクの⽳ 基本契約書 発注書 約款 覚書 個別契約書 個別契約書

    ⾒積書 稟議書 別の⽀店が取り交わした 覚書の存在に気付かず、 不利な条件の基本契約を 参照してしまった すべての契約書の 親⼦関係を時系列に 沿って把握し、 管理する必要がある 契約担当:A⽀店 契約担当:B⽀店 条件改定 解約合意書 何年も続く取引においては、さまざまな契約が取り交わされる。 時系列に沿って全社の契約をすべて把握できなければリスクにつながる。
  7. © Sansan, Inc. 取引管理サービス「Contract One(コントラクトワン)」 契約データベースを全社で運⽤ すべての契約書を正確にデータ化 データを⾃動で構造化 契約終了⽇の ⾃動通知

    スキャン代⾏ アップロード API連携 電⼦契約 紙の契約書 PDFデータ Sansan上から 契約情報を確認 営業部⾨ 管理部⾨ 法務部⾨ アナログ業務を代⾏し、最⼩限の負担で契約データベースを構築する。 全社で適切な契約管理を⾏い、リスク管理強化と業務効率化を実現する。 契約書同⼠の 差分を⽐較 親⼦関係を ⾃動ひも付け 契約の状況を ⾃動判定 契約先ごとに 構造化 OCR × ⼿⼊⼒補正
  8. © Sansan, Inc. ⾃動で⾼精度な契約管理台帳を作成 Before 1.契約先名 2.契約書タイトル 3.契約締結⽇ 4.契約開始⽇ 5.契約終了⽇

    6.解約通知期限⽇ 7.⾃動更新有無 8.⾃動更新期間 オペレーターにより ⼿⼊⼒補正される9項⽬ 9.⾦額 99%の 精度で データ化 Excel台帳へ 契約書タイトルや契約先名など 限られた数項⽬を⼿作業で⼊⼒ Sansanで培った独⾃の技術と仕組みを活かし、 契約書の主要項⽬を正確にデータ化して⾃動で台帳を作成
  9. 契約データベースが必要な理由 あらゆる契約書を 最⼩限の負担で⼀元管理 独⾃の技術による正確なデータが ⾼度な管理を可能にする 専⾨的な知識がなくても 全社で簡単に運⽤できる 紙の契約書 Contract Oneに

    アップロード Contract Oneに 郵送するだけ Contract Oneで API連携設定 API連携 PDF 電⼦契約 × 契約書全⽂をAI-OCRで ⽂字データに変換 契約先名/タイトル/⽇付/⾦額/ ⾃動更新有無/期間等、 主要9項⽬を⼿⼊⼒で補正 親⼦関係を ⾃動紐付け 契約状況を ⾃動判定 契約期限の ⾃動アラート 「Sansan」と連携 AI検索/要約機能 全従業員向けの アカウント付与 柔軟かつ安全な 権限設定 ※ 契約書原本も保管可能 OCR ⼿⼊⼒補正 ❶ 網羅性 ❷ 正確性 ❸ 利便性
  10. © Sansan, Inc. Contract Oneの機能⼀覧 電⼦契約 サービス連携 原本保管 紙の契約書の スキャン代⾏

    主要項⽬の データ化 ⽇本語・ 英語に対応 拡張項⽬の追加 契約の 親⼦ひも付け 契約期限 アラート 契約状況の 管理 契約書の検索 (項⽬検索/全⽂検索) AI⽂章内 検索 AI要約 共有範囲の設定 Sansan連携 契約書のデータ化 IPアドレス制限 シングルサインオン(SSO) 2段階認証 契約情報の管理 契約情報の活⽤ セキュリティー機能 企業単位での 契約ツリー
  11. 組織構成の概要 Contract One Unit 4つの主軸プロダクトごとにフロント&プロダクト機能を集約。 PR、ブランディング、 AI トランスフォーメーション、グローバルビジネス推進 など その他の部⾨

    エンジニア、研究開発(R&D)、 システム管理、CSIRT など 技術本部 Sansan事業部 マーケティング、 インサイドセールス、営業、 カスタマーサクセス ブランディング など Bill One事業部 マーケティング、 インサイドセールス、営業、 カスタマーサクセス ブランディング など Eight事業部 マーケティング、 インサイドセールス、営業 カスタマーサクセス ブランディング など マーケティング、営業 など COO室 ※COO=Chief Operating Officer 総務・法務、財務・経理など コーポレート本部 採⽤、労務、育成、制度設計・運⽤など ⼈事本部
  12. 技術本部 各事業部・プロダクトユニットと連携するEngineering Unitと、サービスの根幹技術を担う組織が存在。 技術本部 Digitization部 データアライアンス部 研究開発部(R&D) 海外開発拠点⽀援室 Bill One

    Engineering Unit Contract One Engineering Unit Platform Engineering Unit Data Intelligence Engineering Unit コーポレートシステム部 VPoE室 情報セキュリティ部 Sansan Engineering Unit Eight Engineering Unit Quality Assurance Engineering Unit CTO室
  13. 会社・組織のフェーズ Challenge 挑戦 Stability 安定 創業より培った、アナログ情報をデータ化する 独⾃の仕組みとテクノロジーを確⽴ 上記技術を活⽤し、ビジネスの課題を解決する さまざまなプロダクトを提供している 東証プライム市場上場企業であり、働き⽅改⾰・DX

    の市場環境を追い⾵に事業成⻑を続けている 事業成⻑に伴い開発組織も成⻑段階のため、 裁量が⼤きく、キャリアの選択肢も多い 独⾃のデータ化技術を基盤とし、 ビジネスの課題を解決する新たなサービスを模索 海外に営業拠点と開発拠点があり、 今後は⾃社プロダクトをグローバルに展開していく 圧倒的な市場シェアを確⽴する「Sansan」をはじめ、2020年のリリースから⾼成⻑を続けている「Bill One」や サービス⽴ち上げ段階の「Contract One」など、さまざまなフェーズのサービスが存在。 安定した基盤のもとで、さまざまな挑戦ができるおもしろいフェーズ
  14. • Mission、Vision、Valuesに共感し、それを実現するために考え、⾏動する • 成果にこだわる ミッションドリブン 技術本部として⼤切にしている考え⽅ Mission Driven • 「プロダクト(提供するサービス)とユーザーをいかに成⻑させられるか」が判断基準

    • ユーザーの⽣の声を⼤切に、それをもとに開発を考える • 技術を⽬的にするのではなく、「⽬的を達成するための⼿段として技術を⽤いる」 プロダクト思考 Product Thinking
  15. グループ内の組織について Webエンジニア 研究開発部 Digitization部 データ化周りの オペレーション 技術提供 AI活⽤ Contract One

    Engineering Unit 11 名 2025/05/01 時点 プロダクトユニット PdM・デザイナー QA Engineering Unit
  16. 開発フェーズ 実際にプロジェクトを設計、開発、リリースしていく QA エンジニア デザイナー PdM 開発サイクル・イベント エンジニア デザイナー PdM

    ユーザーヒアリング デザインモック作成 ウォークスルー システム的な観点での考慮 プロトタイプ作成 リファインメント 企画フェーズ 企画定例(週2回)、案件ごとのmtgなどを通して、企画を固める 要件や仕様、デザインを擦り合わせ、開発フェーズに移⾏ 企画
  17. 開発サイクル・イベント エンジニア QA デザイナー PdM 研究開発 etc... データ化組織 プランニング レトロスペクティブ

    開発フェーズ 実際にプロジェクトを設計、開発、リリースしていく 企画フェーズ 企画定例(週2回)、案件ごとのmtgなどを通して、企画を固める 開発 スプリントレビュー 朝会 法務 CS 適宜、他部⾨と連携しながら進める 1 週 間 毎 ⽇
  18. 技術スタック Category Technology Stack Programming Language / Library etc. Frontend

    HTML, CSS, TypeScript, React, Vite, Storybook Backend Kotlin, Ktor, Spring Boot, Gradle Other Docker, Chromatic, DDD (ドメイン駆動設計) Infrastructure Google Cloud(Cloud Run、Cloud Storage、Cloud Tasksなど) Cloudflare Database Cloud SQL(PostgreSQL) Monitoring Splunk, Cloud Logging CI GitHub Actions, Cloud Build Tool Github, Notion, Gather
  19. グループのミッション 視野を広げて、 プロダクトへの 要求を超える Contract One は既存業務の置き換えではなく、 契約領域を切り開く新しいプロダクト 機能の仕様を考えるPdMやデザイナーだけでなく、開発者⾃⾝も ユーザーの課題や営業・CSのニーズ、PdMのビジョンを多⾓的に

    理解する必要がある 豊富なインプットがあってはじめて、より適切な設計や不要機能の 削減、開発スピード向上など、価値あるアウトプットにつながる 単に与えられた仕様や期⽇に従うだけでなく、 付加価値を上乗せしたアウトプットを⽬指す ユーザーが期待する機能より⼀歩先を⾏く仕様を提案することで ⾰新的なプロダクトが実現し、ユーザーの満⾜度も⾶躍的に⾼まる
  20. © Sansan, Inc. 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013

    2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 従業員数 組織 5名 約 100名 約 1,000名 約 600名 約 50名 ※ 2025年11⽉30⽇時点での従業員数(単体):1,979名 今後も 採⽤拡⼤! 約 1,000名の ⼈員拡⼤ 直近4年間で 約 2,000名
  21. © Sansan, Inc. 年齢構成 組織 43% 20代 44% 12% 40代以上

    30代 2025年5⽉末時点 対象:正社員・契約社員
  22. © Sansan, Inc. 職種 組織 2025年5⽉末時点 対象:正社員・契約社員 総合職その他 カスタマーサクセス 営業企画

    4% 17% コーポレート部⾨ (⼈事・総務など) ディレクター デザイナー エンジニア マーケティング 研究開発 PdM 1% 1 % 11% 10% 22% 4% 17% 8% 2% 3% インサイドセールス フィールドセールス
  23. © Sansan, Inc. 働き⽅ © Sansan, Inc. オフィスセントリックを前提に、 ベストな働き⽅を。 Sansanのワークスタイル

    オフィスのあり⽅について Sansanでは、全員が7⼈8脚でミッション・ビジョンを実現するために同じ空間、同じ時間を共有することを 重視しており、オフィスセントリックな働き⽅を前提としています。 オフィスでの偶然の出会いやコミュニケーションが、新たな成果やイノベーションに直結することもあります。 こうした⾮連続な成⻑を⽣み出すためにも、オフィスが⼤切な場所であると位置づけています。 働き⽅について オフィスセントリックを前提としつつ、働き⽅の多様性、効率性、利便性の観点から、 オフィス以外の場所からのリモートワークも活⽤しています。
  24. 働き⽅の特徴 週3⽇出社 リモートワークを併⽤しつつ、 オフィスを基点とする働き⽅を 導⼊しており、週3⽇の出社を 原則としています フレックス制 エンジニア職・研究職は フレックス制が適⽤されます *コアタイム

    10:00〜16:00 上⻑承認で所定労働時間以下の 勤務も可能 拠点をまたいだ連携 本社のほか、⽇本各地と海外の 拠点をまたぎ、連携して開発を ⾏います 01 02 03 オンライン・オフライン それぞれの良い部分を活かし、⾃⾝で選択して働く
  25. 拠点 Sansan⻑岡ラボ Sansan神⼭ラボ 関⻄⽀店 中部⽀店 Sansan Innovation Lab 海外拠点(グループ会社) ・シンガポール

    Sansan Global Pte. Ltd. ・フィリピン Sansan Global Development Center, Inc. ・タイ Sansan Global (Thailand) Co., Ltd. 福岡⽀店 本社
  26. 選考プロセス 01 エントリー 02 書類選考 03 技術試験 04 ⾯接 3回

    05 内定 オファー⾯談 約 1カ⽉(ご希望により調整可能) コーディングテストを 受けていただきます。 エントリーいただいた 書類をもとに選考いた します。 基本1時間の⾯接を⾏い ます。 オンライン or ご来社に ついてはご希望に合わせ て調整いたします。 内定のご連絡の後、別途 ご条件提⽰のオファー ⾯談を実施いたします。 希望のポジションから ご応募ください。 ※選考ポジションによっては ⾯接が追加される場合もあり ます ※⼀部のポジションのみ
  27. オンボーディングの取り組み ※ 部署や⼊社時期により、実施内容が多少異なる場合があります カルチャーとプロダクトを知り、最速で⽴ち上がり成果を出すための後押しを⽬的としたプログラムです SCOP研修 全職種共通で、プロダクトに関する知 識や、会社のミッションに対する理解 を深めることを⽬的とした研修 ⼊社同期の全員が⼀緒に研修に参加 内容

    全社共通 5⽇間 スキル・実務 担当するプロダクトの 知識・技術の理解、深掘り インプット ⼊社後ヒアリング 3カ⽉の間に実践を通して タスクの完遂を⽬指す 案件へのアサイン (OJT) 1on1や⽬標の設定、 チームルールの確認など チームごとの研修 配属部⾨以外の社員との 交流・他部⾨を知る機会 ななはち 個々の強みを共有し 活かし合い、成果に繋げる 強マッチ 社⻑・取締役・執⾏役員と直接話す機会 同じ視座に⽴ち、ざっくばらんに語り合う 経営メンバーと話す 機会 コミュニケーション・カルチャー サポート担当者との1on1 お互い働きやすい環境を作る 各 部 署 ・ グ ル プ に 配 属 ー • 会社のカルチャーを知る • 各プロダクトの説明 • 各種セットアップ 全体で約3カ⽉
  28. Sansanの社内制度 コミュニケーションの促進 上⻑、役員との交流 ・カタチサロン ・カタチバ ・代表の寺⽥と語るSansanのカタチ 部⾨を越えた交流 ・ヨリアイ ・ななはち 業務効率向上

    妊娠中・育児中のメンバー ・OYACO ・H2O ・M2O(新卒メンバー向け) 通勤による負担を軽減 ・チャージ休暇 ・どに〜ちょ ・社会⼈博⼠課程⽀援制度 スキルアップ 強みを活かす 個 ⼈ ・Jump! ・強マッチ ・コーチャ ・コーチャ for マネジメント 組 織 ・コーチャチーム ・⾒つカッチ ・Sansanファミリーデー ・フィット その他 ・マイミャク ヨリアイ 代表の寺⽥と語るSansanのカタチ 社内部活動 ・よいこ よいこ「Sansan BBC」
  29. ヨリアイ 「誰かと話すきっかけがほしい」そんなときに活⽤できる制度。 気軽に交流できる場から、チームの絆を深めるものまで、4種類が⽤意されています。 オフィスヨリアイ 業務時間終了後にオフィス内でドリンクが無償提供さ れ、交流できる。カジュアルなコミュニケーションの 創出を⽬的とし、ゲストを招いての利⽤も可能。 シャッフルヨリアイ 参加を希望した社員がシャッフルされ、4〜5⼈のグ ループごとに飲⾷費が補助される。部署や役割を越え

    たつながりの創出を⽬指す。 ファーストヨリアイ ⼊社してから3カ⽉以内の社員と既存社員との飲⾷費 が補助される。早期の活躍を⽬指し、社内に顔⾒知り を増やすことを⽬的としている。 チームヨリアイ グループ、または部署単位での飲⾷費が補助される。 四半期に⼀度利⽤でき、チームの連携⼒と信頼関係を 育むことを⽬的としている。